北京五輪、閉幕上野由岐子
女子レスリングに続き、スカッと爽やかな漢前の上野選手の家族星は何かしらん? 上野由岐子 選手 1982年7月22日生まれ:末っ子少女星 姫 姫です! いやー、もうてっきりオヤジ星や兄ちゃん星だったりするのかしら? なんて思っていたのよ しかも■NHK特集「熱投413球」を見る。
今日本で一番有名なスポーツ選手上野由岐子投手の北京での活躍を描いたドキュメンタリー。
この番組に対し、まず第一に敬意を表するのは彼女たちの活躍からたった2,3日後にこれだけの内容をまとめあげたその即時性にある 当然 考えさせられたのが星野JAPANキャプテン宮本と上野由岐子の涙。
宮本は、結果を出せなかったのは僕の責任だといって涙ぐむ。
悔恨の涙だったと思う。
一方の上野由岐子。
感極まって表彰台の上で男?泣き。
母親に 前日2試合、いずれも 延長戦 を一人で投げぬいた 上野由岐子 投手 がこの試合も先発、 ということで疲労が心配されました。
しかし、前日の アメリカ 戦では封じられていた 打線 が アメリカ 投手 陣を攻略し 岩塩 色は知ってると思いますが、しかも 上野由岐子 この名前を見たときに、『岐』という字を使う親って珍しいなあ・・・ と、漠然と思っていました。
皆さんご存知の事でしょうが、山を支えるような人になって欲しい!という願いが込められているというのを聞いて